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2026.7.30

秋分の日とは?神道の考え方とご先祖様を敬う暮らし|おすすめの祖霊舎

秋分の日は、「祖先をうやまい、亡くなった人々をしのぶ日」として定められた祝日です。 お彼岸の中日でもあるこの日は、ご先祖様に思いを寄せる大切な節目のひとつとされています。
2026.7.16

七五三でもらったお神札、どうしたらいい?|七五三とは?・お神札のまつり方・処分方法まで解説

七五三のお参りを終えると、神社からお神札やお守りなどの授与品をいただくことがあります。 「このお神札はどうしたらいいの?」 「どこに飾るのが正しいの?」 と迷われる方も多いのではないでしょうか。
2026.5.14

地鎮祭とは|やるべき?流れ・準備・費用と「敷地内に祠がある場合」の対応方法

土地の購入や新築計画が進む中で、 ・「地鎮祭はやったほうがいいの?」 ・「やらないと問題がある?」 と悩まれる方は少なくありません。
2026.5.7

「夏越の大祓」って何?もらった茅の輪と御神札のまつり方を解説!

古くから日本全国の神社では、毎年6月30日と12月31日に「大祓(おおはらえ)」という神事が行われています。 大祓の意味や起源に合わせて、神事に参加するといただく茅の輪やお神札について解説します。
2026.2.18

戌の日の安産祈願 |もらったお神札・お守りどうする?初穂料についても解説!

この記事では、安産祈願で神社からいただいた授与品(お神札、お守り、腹帯等)をどうすればよいのか? どのようにおまつりすればよいのか? また、出産後は安産祈願のお神札・お守りはどのようにすればよいのかをご紹介します。
2026.2.17

春の訪れ -天神様と梅の花-

暦の上では春ですが、寒さが一段と厳しくなって参りました。 そんな寒さの中、春の訪れを感じさせる梅の花が全国で見頃を迎えております。 梅は学業の神様・菅原道真公が愛した花であることから、 各地の天満宮では「梅まつり」が開催されています。 今回は天神様と梅の花についてご紹介します。
2024.12.19

冬至には柚子湯! -心もからだもポカポカ-

2024年の冬至は12月21日。 日に日に寒さが増していく今日この頃ですが、暦の上でも冬本番です。 今回は冬至や二十四節気、冬至には欠かせない「柚子湯」について紹介します。
2024.9.26

神棚の起源 -神棚の意味って何?-

お家やお店など、様々な場所に設けられる神棚。 皆さんは神棚の起源を知っていますか? 今回は神棚の起源、意味、発祥などについてご紹介します。
2024.7.5

七夕-織姫と彦星のおはなし-

「たなばた」または「しちせき」とも読み。 古くから親しまれている日本の節句行事とも言われています。 日本人には欠かせるこのない現代でも親しまれている風習です。
2024.3.6

お彼岸 -ご先祖様のおまつり-

昼夜の寒暖の差はありますが、日中の暖かな陽気が春を感じさせてくれますね。日も徐々に長くなってきましたように感じます。 さて、3月20日は春分の日。この前後3日、合計7日間を「春のお彼岸」と言います。 ご先祖様を想い、そっと手を合わせたり、お墓参りに行く方も多いのではないでしょうか? 実
2024.1.26

節分と言えば…~鬼に角が生えているのはなぜ?~

1月も残すところあと数日。街の中もお正月ムードからすっかり日常に戻っていますね。 さて、2月は行事やイベントが多くあることをご存知でしょうか?
2023.12.21

冬至(とうじ)-健康の習わし-

早いもので今年も残すところあと10日ほどになりました。 年内もあと少し、色々と慌ただしい日々が続いているのではないでしょうか? 寒さで体調を崩しやすい時期でもあります。 今回は厳しい寒さでも健康に過ごすための古くからある習わしのお話です。
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