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2026.9.17

神棚・神具を実際に見て選べる専門店「神棚の里 日本橋コレド室町店」

「神棚を祀ってみたいけれど、どんなものを選べばいいか分からない」 「実際のサイズ感や雰囲気を見てみたい」 そんな方に是非訪れていただきたい場所が、神棚の里の直営店です。神棚やお神札立てをはじめ、盛り塩や縁起物などを実際に手に取ってご覧いただけます。
2026.9.10

「願(ねがわくば)」で味わう縁起の良いスイーツと願掛け体験|東京ソラマチで楽しむ縁起物専門店を紹介!

東京スカイツリーに隣接する商業施設・東京ソラマチ4階に出店している「願(ねがわくば)」は、日本の祈りや願いの文化を身近に楽しめる縁起物専門店。店内にはカフェも併設しており、神社文化をモチーフにしたスイーツやドリンクを味わいながら願掛け体験や縁起物選びを楽しむことができます。 鳥居や灯籠、砂利が
2026.9.3

年末の神棚掃除はいつする?お手入れ方法と神具・しめ縄の交換時期を解説

年末に大掃除を行うご家庭も多いのではないでしょうか?神棚も新年に歳神さまをお迎えするために整えたい場所のひとつです。 一年間見守っていただいた感謝を込めてお手入れを行い、あわせて神具やしめ縄の状態を見直すことで、気持ちよく新年を迎えることができます。

正月事始め -新たな年を迎える準備- 2026年(令和8年)年末版

年末に、お正月に歳神さまを迎えるための準備をする方も多いのではないでしょうか。 今回は歳神さまや年末のお正月準備についてご紹介します。
2026.8.20

春分の日とは?|意味や過ごし方、神道のご先祖様について解説

春分の日は、昼と夜の長さがほぼ同じになる節目の日です。 この日は「自然をたたえ、生きものをいつくしむ日」として定められており、日本の風習や神道の考え方とも深く関わっています。
2026.7.30

秋分の日とは?神道の考え方とご先祖様を敬う暮らし|おすすめの祖霊舎

秋分の日は、「祖先をうやまい、亡くなった人々をしのぶ日」として定められた祝日です。 お彼岸の中日でもあるこの日は、ご先祖様に思いを寄せる大切な節目のひとつとされています。
2026.7.16

七五三でもらったお神札、どうしたらいい?|七五三とは?・お神札のまつり方・処分方法まで解説

七五三のお参りを終えると、神社からお神札やお守りなどの授与品をいただくことがあります。 「このお神札はどうしたらいいの?」 「どこに飾るのが正しいの?」 と迷われる方も多いのではないでしょうか。
2026.5.14

地鎮祭とは|やるべき?流れ・準備・費用と「敷地内に祠がある場合」の対応方法

土地の購入や新築計画が進む中で、 ・「地鎮祭はやったほうがいいの?」 ・「やらないと問題がある?」 と悩まれる方は少なくありません。
2026.5.7

「夏越の大祓」って何?もらった茅の輪と御神札のまつり方を解説!

古くから日本全国の神社では、毎年6月30日と12月31日に「大祓(おおはらえ)」という神事が行われています。 大祓の意味や起源に合わせて、神事に参加するといただく茅の輪やお神札について解説します。
2026.2.18

戌の日の安産祈願 |もらったお神札・お守りどうする?初穂料についても解説!

この記事では、安産祈願で神社からいただいた授与品(お神札、お守り、腹帯等)をどうすればよいのか? どのようにおまつりすればよいのか? また、出産後は安産祈願のお神札・お守りはどのようにすればよいのかをご紹介します。
2026.2.17

春の訪れ -天神様と梅の花-

暦の上では春ですが、寒さが一段と厳しくなって参りました。 そんな寒さの中、春の訪れを感じさせる梅の花が全国で見頃を迎えております。 梅は学業の神様・菅原道真公が愛した花であることから、 各地の天満宮では「梅まつり」が開催されています。 今回は天神様と梅の花についてご紹介します。
2024.12.19

冬至には柚子湯! -心もからだもポカポカ-

2024年の冬至は12月21日。 日に日に寒さが増していく今日この頃ですが、暦の上でも冬本番です。 今回は冬至や二十四節気、冬至には欠かせない「柚子湯」について紹介します。
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