はじめての神社 - お守り編

はじめての神社は不安がいっぱい、慣れている方でも本当にこの参拝作法が合っているのかと疑問に思った事はございませんか?神棚の専門店「神棚の里」では、そんな皆様が安心して神様へお参り出来るよう参拝方法を動画にまとめた「はじめての神社編」を公開しております。

神さまのご加護を願い、身につけるお守り
お神札を小さくした内符(ないふ)を、丁寧に縫製した袋でくるみ、紐で閉じた状態で頒布されます
無病息災、交通安全、学業成就、縁結びなど、お守りにはさまざまな願いが込められています
お守りは神社の社務所でうけることができます
神社では参拝者の願いに沿って、さまざまなお守りが奉製されています
お守りには、ご祭神や神社の名前、神威を表す文字・形が記され、現在では様々な種類があります
神さまのご加護をいただくため、お守りはご神前でお祓いされています
丁寧に扱い、大切に身につけましょう
お守りは、懐やカバンなどにいれて、日々、身に付けて持ち歩きます
神さまのご加護を、日々の暮らしの中で身につける
毎日が平穏でありますように
撮影協力:遠江國一宮 小國神社  ナレーション:高清水 有子 様
静岡木工・神棚の里 公式YouTubeチャンネルが開設されました
神棚・神具の作り手 静岡木工
はじめての神社 – 参拝編
「神社」はかみさまのお社。⽇本各地の神社へ赴き⼟地⼟地の神さまに参拝しましょう。この動画では「はじめての神社 参拝編」として神社の参拝作法について解説しています。参拝した後は、神社でお神札や御朱印・お守りなどをうけ、神さまとのご縁を頂きましょう。
神棚・神具の作り手 静岡木工
はじめての神社 – お神札編
神社のお神札は、神さまの御霊(みたま)が宿った神聖なもの。1年の平穏を願い、家庭の神棚におまつりします。お神札は、神社の社務所でうけることができます。 この動画では「はじめての神社 お神札編」としてお神札の授与について解説しています。
神棚・神具の作り手 静岡木工
はじめての神社 – お守り編
神さまのご加護を願い、⾝につけるお守り。お神札を⼩さくした内符を、丁寧に縫製した袋でくるみ、紐で閉じた状態で頒布されます。無病息災、交通安全、学業成就、縁結びなど、さまざまな暮らしの願いに沿って、神社でうけることができます。
神棚・神具の作り手 静岡木工
はじめての神社 – 絵馬編
絵⾺は、神さまへの奉納品。古来、神さまの神⾺にあやかり⾺を奉納する習慣がありました。やがて⾺の代わりとして、⾺象や⽊の板に⾺の絵を書いて奉納したのが、絵⾺のはじまりといわれています。
神棚・神具の作り手 静岡木工
はじめての神社 – 御朱印編
御朱印は、お寺では写経の代わりとされますが、神社では参拝した証として印されます。頂いた御朱印は、お神札やお守りと同じように、敬いをもって保管します。崇敬する神さまの神社に参拝し、神さまとのご縁を御朱印として形にしましょう。
神棚・神具の作り手 静岡木工
はじめての神社 – ご祈祷編
私ご祈祷は、家内安全・商売繁盛・安産・合格・厄除など、願主(ねがいぬし)のさまざまな願いを、神さまに祈り捧げる儀式。⾝を祓い清め、願いを祝詞として申し上げ、舞や⽟串を奉納して祈願します。御祈祷のお神札も神さまから頂いたもの。⼤切に扱いましょう。
神棚・神具の作り手 静岡木工
はじめての神棚 – 神棚のまつり方
神棚は家庭におまつりする神さまのお社。神社でいただいたお神札をおまつりし、家庭の安寧を願うために設けられます。 神棚は家のどんな場所に置けばいいの?何かルールや決まりはあるの? 賃貸で神棚をまつる時は?など、神棚をまつる時の皆様の疑問にお答えしていきます
神棚・神具の作り手 静岡木工
はじめての神棚 – お神札について
お神札は、神様の御霊(みたま)が宿る御壐(みしるし)です。 神棚におまつりするお神札には、伊勢の神宮におまつりされている⽇本の総⽒神「天照⼤御神様」の神宮⼤⿇と、各神社で頒布されているお神札があります。神社から授かるものですので⼤切に丁寧に扱いましょう。
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